全国7ヶ所、約150名が出席して毎週開催される営業会議に、ポリコムのビデオ会議を活用し、映像を使った解説や質疑応答を行うことでマーチャンダイジングの精度を向上しています。
いち早く医療業界のIT化に取り組んできたメディア株式会社様は、社内の情報共有を迅速化するためにビデオ会議を活用。全国9拠点にHDビデオ会議システムを導入し、多地点会議はもちろん、会議を録画して後から閲覧できる環境を整備しています。
20階建て新社屋に導入されたファンレス設計のネットワークスイッチ「Apresia® シリーズ」。騒音ゼロで「ソニーらしさ」を支えます。
ポリコム(Polycom)のビデオ会議VSX TMシリーズを約90台、SoundStation®シリーズ約270台を導入し、海外拠点を含むグローバルなコミュニケーションインフラを構築。
新しい拠点となる秋葉原UDXとダイビルで、「AlaxalA & Apresia」を採用したセキュアネットワークを構築。
戦略的なCSRに基づいた情報セキュリティを確保するため、「Apresia+NOSiDE」による検疫ソリューションで、社内のネットワークセキュリティを高度化。
ネットワークインフラはジヤトコの生命線。約8,000人の社員と情報を守るセキュリティを実現。
国立大学の中でも早くから学内ネットワークの構築に取り組んできた東京学芸大学の小金井キャンパス。全学生のノートPC必携化のために、認証スイッチApresiaを選択。管理側の運用面とユーザの利便性に優れたApresiaによって、オープンでありながらセキュアな環境を実現しました。
教育・研究の発展にともなって増殖する大規模ネットワークに、「つながる自由」を実現。情報コンセント10,000口の巨大な学内LANをわずか1週間足らずで完全リプレイス。
近未来のネットワーク環境を視野に入れ、さまざまな使命を課された、新・学内LAN。そのベースとして不可欠な、高度なセキュリティと柔軟性の確立に貢献。
「複数のOSが混在する学内LANのセキュリティを高め、かつ管理体制も整備したい」。そのネットワークリプレイスで選ばれた認証ソリューションです。
テレビ会議を利用した遠隔授業の提供、地理的格差のない教育実現への取り組み。
正確な情報をいち早くスムーズに伝達し合える高信頼性の実力、防災システムに求められる高度なミッションをクリア。
都政を支える広域網のレイヤー3スイッチに「Apresia」を選択し、約650の事業所で展開。機器認証の導入により、セキュリティ向上の一翼を担います。
がん研究と診療情報のセキュリティを認証スイッチ「Apresia」で確保します。
* の事例は、弊社が日立電線(株)情報システム事業本部のインテグレーション部門時代に構築したものです。