

- 国立大学法人 東京農工大学 様
府中(農学部)、小金井(工学部)の2つのキャンパスを有し、ITを活用して2学部連携を進める東京農工大学。学生総数は約6,000人。職員数は約700人。コンピュータウィルス、不正端末の持ち込みを完全に排除するため検疫システムの導入を決断。「検疫を導入したことで、PCのコンピュータウィルス対策について、学生や職員の意識が高くなり、学内の社会的な責任を果たせました」と実感されている。
- 福岡歯科大学 様
口腔医学の普及に積極的に取り組んでいる福岡歯科大学では、文部科学省「戦略的大学連携支援事業」の採択を受け、ビデオ会議システムを使って北海道から九州まで8大学との広域連携を推進しています。8大学をビデオ会議システムでつなぎ、教員・職員の相互コミュニケーションや遠隔講義プログラムに活用しています。
- 東京大学大学院 理学系研究科 様
2009年春、本郷キャンパスの理学部棟内にIEEE802.11n対応のアクセス・ポイント250台を設置した大規模な高速無線LANネットワークが導入されました。このプロジェクトで日立電線ネットワークスは、ARUBA(アルバ)無線LANと自社開発の運用管理ツールを統合した高速モビリティ・ソリューションを提案し、安定した学内インフラを総合的にサポートしています。
- 慶應義塾大学 様
慶應義塾大学(湘南藤沢キャンパス)では、4大学、5つの研究科が連携する先端ITスペシャリスト育成プログラムの授業を行なっています。より良い環境で遠隔授業を行なうためにHD化を前提としたビデオ会議システムの導入が決定。ITスペシャリスト育成のために、ITスペシャリストによって、ポリコムHDX 9000と当社のConference@Adapter (カンファレンス・アダプタ)が選ばれました。
- 東京学芸大学 様
国立大学の中でも早くから学内ネットワークの構築に取り組んできた東京学芸大学の小金井キャンパス。全学生のノートPC必携化のために、認証スイッチApresiaを選択。管理側の運用面とユーザの利便性に優れたApresiaによって、オープンでありながらセキュアな環境を実現しました。
- 同志社大学 様 *
教育・研究の発展にともなって増殖する大規模ネットワークに、「つながる自由」を実現。情報コンセント10,000口の巨大な学内LANをわずか1週間足らずで完全リプレイス。
- 高知工科大学 様 *
近未来のネットワーク環境を視野に入れ、さまざまな使命を課された、新・学内LAN。そのベースとして不可欠な、高度なセキュリティと柔軟性の確立に貢献。
- 札幌大学情報メディアセンター 様 *
「複数のOSが混在する学内LANのセキュリティを高め、かつ管理体制も整備したい」。そのネットワークリプレイスで選ばれた認証ソリューションです。
- 岐阜大学 様 (PDF形式、2,606KB) *
テレビ会議を利用した遠隔授業の提供、地理的格差のない教育実現への取り組み。
* の事例は、弊社が日立電線(株)情報システム事業本部のインテグレーション部門時代に構築したものです。

|















|