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ログ管理サーバ |
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LOG@Adapter (ログ アダプタ) |
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Syslogを一元管理する統合ログ管理サーバソフトウェア
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特長 |
- 各種機器のSyslog、SNMP Trap情報を一元管理可能
- 不審なログに対してアラートメールやトラップを管理者に通知可能
- Apresia NA、AccessDefender、AlaxalA、QuOLA連携機能により、ネットワークの利用状況を容易に把握可能
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機能 |
検索条件例
- 日時
- サービス名
- ログの種類
- レベル
- 管理機器グループ/ホスト
- キーワード
- テンプレート
- MACアドレス
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検索結果例
Apresia、AlaxalA、QuOLAログ専用モジュール
- いつ、誰が、どのPCで、どのスイッチ&ポートから、接続しているかがわかる
- 一定時間内に認証失敗回数が閾値を超えた場合に管理者へメール
- 認証成功ログの回数でおおよそのネットワーク利用率を把握する
- 各PC、ユーザのセキュリティ対策状況(パッチ、ウィルス対策等)がわかる
- 検疫NGログをレポート化し、セキュリティ対策傾向を把握
一般ログレポート
- テンプレートに一致するログをレポート化
- 「月別」、「日別」、「曜日別」、「時間別」、「ホスト別」の5種類の表示
↓テンプレート一覧画面
↑レポート画面
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機能一覧 |
| 機能 |
機能説明 |
| ログ検索機能 |
AND、OR、NOT、期間指定、機器、グループ、ログレベル、サービスなどでの検索機能 |
| レポート機能 |
年別、月別、日別、機器別のリポート機能、グラフ表示機能 |
| ログアクション機能 |
指定したキーワードに一致したログに対して、メール送信、トラップ送信、コマンドを実行する機能
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バックアップ、
リストア機能 |
GUIからのバックアップ期間設定、自動バックアップ機能、復旧機能 |
| メンテナンス機能 |
HDD残量監視機能 |
APRESIA NA、
AccessDefender、
AlaxalA、
QuOLA連携機能 |
スイッチのポート、MACアドレス、VID、IPアドレス、ユーザ名、コンピュータ名の一元管理機能 |
| ログイン時間、ログアウト時間、ログアウト理由、認証/検疫状況の一元管理機能 |
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動作環境 |
| OS |
Asianux Server3 == Miracle Linux 5 SP2
CentOS Ver.5系 またはRedHat Enterprise Linux ES5系(すべて32bit版)
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| CPU |
Intel Xeon 2GHz(4コア)相当以上 |
| RAM |
4GB以上(最低512MB以上) |
| HDD |
SCSIまたはSAS、回転数10,000rpm以上。RAID構成を推奨。
高速書き込みが必要な場合には、RAID1+0を推奨。
DB領域とDBのDumpファイルの保存領域は物理的に別パーティションであること。
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カタログダウンロード |
- Adapterシリーズ 「認証、検疫、ログ管理、シングルサインオン」(PDF形式、1,726B)
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技術サポート |
- 技術サポートページ
(マニュアル、バージョンアップパッチのダウンロード)
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